城の地下1階には祭壇があり、炎の前には中央に丸く窪みのある金属製の台が置かれていた。

![]() | まぶしい! |
![]() | うむ。魔力が灯ったな。 |
![]() | 近くにもう一つ、祭壇があったよね。 |
近くにはもう一つ、青白く燃え上がる炎が灯された祭壇がある。
![]() | ここに青い水晶玉を置けばいいのでは・・・ |
そんなことを思ったが、今はまだ青い水晶玉を手に入れていない。青い水晶玉は城の1Fにあるようだが・・・



![]() | さーて、この城もだいぶ歩き回ったようだが、あとはどこに行けば・・・ |
*古城3F*






![]() | 5000!結構するね。 |
![]() | 1人833G.P.ぐらいかな。 |
![]() | 計算速いな。結構するが・・・払うのか? |








オルゴールの箱の上に猿が乗っているオルゴールだ。猿はお世辞にもかわいいとは言えない。
![]() | 猿のオルゴールか。猿が乗っているのは珍しいな。 |
![]() | ぜんぜんかわいくないよ、それ。 |
![]() | ひどいっ! |
![]() | まあ、汚いオルゴールだな。だが、誰かにとっては大切な物かもしれん。 |
![]() | うーん。ひとまず洗う? |